現代人の食べ物は薬漬け!?薄毛・ハゲに繋がる毒化を防ぐ5つの工夫!

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世の中、いつでもどこでも美味しいものが手に入る便利な世の中ですよね。
 
しかし、便利な生活の裏には恐るべきからくりがあったのです。
 
私たちの身近にある食べ物には、食品添加物が入っており
 
着色料、保存料、着色料、甘味料、酸化防止剤などたくさん含まれています。
 
 
なぜ、こんなにも食品添加物を使うのでしょうか?
 
 
その方が色鮮やかに美味しく見えるし、長持ちするからです。
 
 
特に日本は見た目が良くないと消費者が手を伸ばしません。
 
日頃食べているものが薬漬けされているなんて。。
 
スーパーで食材を選ぶとき、安いからといって肉も魚も野菜も買ってはいませんか。
 
 
ちょっと待って下さい!それって大丈夫ですか?
 
 
『外国産』『輸入物』が悪いわけではありませんが、
 
 
どんな科学農薬、科学肥料、添加物が加えられているか分かりません。
 
 
ある国では飛行機を使い、一気に農薬をぶちまけてる映像が衝撃的でした。
 
農薬はちょっと洗い流しただけでは落ちませんから気をつけたいものです。
 
 
特にみんなが好きそうな食べ物は食品添加物のオンパレードです。
 
ファーストフードやコンビニ、ファミレス、スイーツ、パンなど
 
すぐに食べられて安価なものは要注意ですよ!
 
 
すぐに提供するにはたくさんの作り置きが必要です。
 
作り置きしておいて一番困るのが腐ることですよね。
 
腐らないようにするためには大量の防腐剤を投入します。
 
 
さらに安価で提供するためには原価をかなり抑え込みます。
 
そうなればかなり安い食材を使いますから品質は低下します。
 
その低品質な食材をごまかすために
 
大量のうま味調味料や添加物を加え、提供されています。
 
 
すぐ食べれて安価なものは本物と言える食材はほとんど使っていない
 
 
毒まみれのニセモノを美味しい美味しいと言って食べてる現代人
 
 
身体にが溜まっていき身体をむしばんでいきます。
 
一説では1日80種類以上の食品添加物を取り込んでいるとのこと。
(引用:1日3食をやめなさい! 内海聡/著)
 
 
あちゃ~こういうのよく食べていたわ~。。
 
 
 
変な話ですが、昔の人の遺体はすぐ腐ってしまうが現代人の遺体は腐りにくいそうです。
 
それは、単に保存技術が昔に比べ高くなってきただけでなく
 
食品に含まれる添加物や保存料を長期間食べ続け、身体に蓄積されているから腐らないとか。
 
 
まさに薬漬けです!
 
 
このように何気なく、食べているものには食品添加物が含まれています。
 
全く含まれていないものを探すほうが難しいです。
 
髪の発育にも影響を与えるのは言わなくても分かるでしょう。
 
 
薄毛・ハゲに繋がる毒化を防ぐ5つの工夫
 

パッケージの裏側を見て、食品添加物の少ないものを選ぶ

食べ物から出るアクは丁寧に取り除く

野菜、果物はよくよく水洗いをする

自然農法、自然飼料で育てられた食材を選ぶ

なるべく手作りしたものを食べるようにする

 
食事は毎日のことですから、少しでも毒化を防ぐ知識を身につけましょう。
 
 
身体の健康を考えれば、多少値が張っても良い食材を選びたいです。
 
 
安さには何か訳があるかもしれません。
 
 
身近に潜む危険から守り、髪のためにも安心安全な食生活を送っていきましょう!
 
 
そして髪の毛に栄養を送りましょう!!
 

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